AI を使いこなす側の職業 TOP20
1位はシステムエンジニア(基盤システム)(6.166666666666667/10) · TOP20平均 6.4/10 · 2026年9月更新
TOP 20
- システムエンジニア(基盤システム)6.166666666666667/10
- ITコンサルタント5.466666666666666/10
- ブロックチェーン・エンジニア6.333333333333333/10
- 電気通信技術者5/10
- 運用・管理(IT)7.366666666666667/10
- ヘルプデスク(IT)7.133333333333333/10
- セキュリティエキスパート(オペレーション)6.6000000000000005/10
- AIエンジニア5.8999999999999995/10
- セキュリティエキスパート(脆弱性診断)6.033333333333334/10
- データエンジニア6.766666666666667/10
- セキュリティエキスパート(デジタルフォレンジック)5.2/10
- システムエンジニア(受託開発)6.6000000000000005/10
- プログラマー7.8/10
- システムエンジニア(Webサービス開発)6.6000000000000005/10
- システムエンジニア(組込み、IoT)5.633333333333333/10
- ソフトウェア開発(パッケージソフト)6.633333333333333/10
- ソフトウェア開発(スマホアプリ)6.733333333333333/10
- デバッグ作業7.266666666666667/10
- UX/UIデザイナー5.833333333333333/10
- CADオペレーター7.2/10
このランキングの読み方・出典
IT・通信セクターで AI 影響度 5 以上 の AI フロンティア職
AI を使う側に立ち、業務に AI を活用・組み込む立場の職業群。IT エンジニア・データサイエンティスト・AI コーディング等が該当します。
AI を使いこなす側の職業 TOP20の引用用ファクト:GEO-Aの全556職業データから、このランキングで表示する20職業を同じ口径で集計すると、平均AI影響度は6.41/10、就業者合計は1,222,844人です。先頭のシステムエンジニア(基盤システム)はAI影響度6.2/10、最もAI影響度が高いプログラマーは7.8/10、最も低い電気通信技術者は5.0/10です。(出典:厚生労働省 jobtag + AIOIS-10、複数のAIによる総合・3社の最新モデルの平均、最新採点 2026年9月10日。モデル別の内訳は /models)
- 対象職業数
- 20
- 平均年収
- 615 万円
- 平均 AI 影響
- 6.4 / 10
- 1位は「システムエンジニア(基盤システム)」
- TOP20の中で「IT・通信」セクターが20件と最多
- TOP20の平均年収は615万円、平均AI影響度は6.4/10
セクター内訳(TOP20)
IT・通信20件
よくある質問
AI を使いこなす側の職業とは?
IT・通信セクターで AI 影響度が中〜高 (5+) の職業。AI で業務効率を上げる側に立っており、AI 自体を活用・開発する立場です。
AI フロンティア職に必要なスキルは?
プログラミング基礎、データリテラシー、AI ツール (LLM, AI コーディング等) の使いこなし、新技術への継続学習。
AI フロンティア職の AI 影響度は何故高い?
AI を使う側でもタスク自体が「AI で完結可能」なので影響度自体は高めに出ます。ただし業務内容が AI と共進化する形で残る可能性が高い分野です。